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2012年02月20日
- コラム「企業内コーチ育成のすすめ」第41回「鬱マーチ、時間のロス―ナルシシストは上司にしてはいけない」を更新しました
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2012年02月11日
- 初の姫路版よのなかカフェ「日本の企業をつながり力で変える!」(2月28日)開催決定しました
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2012年02月05日
- 第32回よのなかカフェ「『想定外』って、考えてますか?」(3月1日)募集開始しました!
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2012年01月03日
- 2012年代表メッセージを更新しました。
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2011年12月09日
- 12月9日神戸新聞朝刊の「この人に聞く」欄に代表理事・正田が掲載されました!

コーチングにはもともと関心がありましたが、以前は他研修機関のイメージもあって、質問のテクニックだと思っていたんです。「本当はどう思っているの?」と、相手の心の奥にある真意を引き出すような。
そこへ、「承認のコーチング」を提示された。最初はスキルかな?と、違和感がありました。しかし受講してみた感想は、スキルではない、その奥にある思想とか姿勢、「マネージャーとしての心の在り方」に近いのかな、と感じました。 ・・・・
そこへ、「承認のコーチング」を提示された。最初はスキルかな?と、違和感がありました。しかし受講してみた感想は、スキルではない、その奥にある思想とか姿勢、「マネージャーとしての心の在り方」に近いのかな、と感じました。 ・・・・

講座の内容をまだ消化しきれているとはいえません。とくに「承認」ですね。私は高い基準を求める「最上志向」が強いのか、なかなか人を褒められないんです。
もっとも髪を切ったね、など「存在承認」は前から言っていました。日頃から意識しないで出ていた、と思います。
ところがつい先日、自分に腑に落ちる「承認」ができました。日頃から私との関係が今一つの35歳の男性課長が、毎年恒例の仕事を1つきっちりやった時、・・・・
もっとも髪を切ったね、など「存在承認」は前から言っていました。日頃から意識しないで出ていた、と思います。
ところがつい先日、自分に腑に落ちる「承認」ができました。日頃から私との関係が今一つの35歳の男性課長が、毎年恒例の仕事を1つきっちりやった時、・・・・

もともと当社(毛利マーク)では「ほめる文化を推進する」というのがあり、そこから正田さんのやられている「承認のコーチング」に関心を持ったわけです。
「ほめる文化」と「承認」の両方を、というのは特に違和感は感じません。「承認大賞」の審査にも加わってみて、「こういう表現、行動も『承認』のうちなんだな」と、学びになっています。
ただ、個人的に大事だと感じているのは現時点では・・・・


